井手よしひろの自己紹介
こんにちは。茨城県議会議員の井手よしひろです。1956年(昭和31年)6月生まれの53歳。茨城県水戸市出身。地元の小中学校を卒業し上京。私立創価高校を経て創価大学経済学部に学びました。大学では西洋経済史を専攻しましたが、教室で過ごした時間よりも学生自治会の部屋で過ごした時間の方が数倍長いという学生生活でした。
大学を卒業し地元にUターン。伊勢甚(後に社名変更しボンベルタ伊勢甚に、05年5月に閉店)という百貨店に就職しました。
最初に配属されたのがスポーツ用品売場。スキーのビンディングを一日に何十本も取り付けたり、ゴルフクラブを販売したり残業残業の毎日でしたが、やりがいのある楽しい職場でした。
その後、紳士カジュアル洋品、紳士服などを担当し、現在住んでいる日立の店舗に転勤。外商部門に配属され、商品を持ってお客さんのところへ出かけて販売をする仕事を10年近く続けました。
この外商部でOA機器を担当したのが、パソコンとの出会い。仕事と趣味を両立させて、思う存分勉強をさせていただきました。
1994年7月、期することあって伊勢甚を退社。12月の県議会議員選挙に公明党の公認を得て立候補。多くの方の温かいご支援をいただき当選させていただきました。以来4期連続当選をさせていただいています。
趣味は、パソコンと写真、そしてドライブ。家族は妻との二人暮らし、「未来」という雌犬が一匹。子供はいません。
茨城県日立市金沢町在住。97年に金沢団地の一角に、中古の住宅をローンで購入しました。少し古い家ですが、二階の窓からは日立の街と太平洋が一望でき満足しています。
井手よしひろの経歴・役職
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現役職
茨城県議会総務企画委員会委員
公明党茨城県本部幹事長
茨城県日中友好協会特別顧問
骨髄バンクを支援するいばらきの会顧問
さい帯血バンクを進めるネットサポーター







