
T.ハワイに関する書籍・雑誌類の紹介
6-1. 紀行文・民族文化研究書など
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| 発行所(文庫名) | |
| 発行年 | |
| 目次 | |
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イザベラ・バードのハワイ紀行 (全ページ:557P) ※ − Six Months in the Sandwich Islands − |
| イザベラ・バード (Isabella L.Bird) 訳者 : 近藤 純夫 |
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| 平凡社 | |
| 2005年 | |
| ※著者であるイギリス人のイザベラ・バード女史(1831年〜1904年)が世界各国を旅した中で、 1873年1月〜8月の間の約7ヶ月間、ハワイ各島を巡り、著者の妹へ宛てた手紙の内容を 本として刊行したモノです。 当時の日本は明治6年。ハワイ移民は中国人がメインだった時期で、なにせ、今から100年以上の前なので 島間は帆船ないしは蒸気船、陸上は未だ自動車もない時代で徒歩か馬に乗って移動する社会だったハワイが見えます。 ハワイ人の渓谷での生活や、ハワイ島の活発な火山活動の様子が克明に描き出されております。
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LoheLohe ロヘロヘ ハワイの音楽本 (全ページ:195P) |
| 山内 雄喜 ・ 藤崎 真一 | |
| デザインオフィ−スケイ ( K PRESS ) | |
| 2007年 | |
| ※スラック・キィ−・ギタリストの山内雄喜氏とタワーレコード日本勤務の藤崎真一氏によるハワイ音楽のCD紹介・解説を メインとした本です。328アーティスト、168アルバムを掲載。
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写真集 holo*holo ホロホロ (全ページ:92P) − ハワイ散歩 − |
| 野寺 治孝 | |
| デザインオフィ−スケイ ( K PRESS ) | |
| 2006年 | |
| ※写真集でコメントはあとがきのみです。 holoholo(ホロホロ)とは、ハワイ語で「ブラブラ散歩する。気の向くままに出歩く。」という意味で タイトル通りの写真が五感を刺激するハワイの空気感と共に78枚 (カウアイ島、オアフ島、マウイ島、ハワイ島などのショット)が掲載されています。 |
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ハワイ暮らし成功物語 2 (全ページ:191P) |
| はた せいじゅん | |
| 笊カ庫 | |
| 2005年 | |
| ※日本からハワイに移住された著者の第二弾作で生活に関する苦労話なども記述されており、 ハワイに移住しようと思われている方へのアドバイスになります。
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ALOHA! ハワイ語 − フラとハワイを愛する人々へ − (全ページ:133P) |
| エギル・マグネ・フセボ / 荒井 朋子 | |
| イカロス出版 | |
| 2004年 | |
| ※ハワイ語の基本的な文法をわかりやすく記されています。また、ハワイやフラに関する豆知識と 巻末に代表的なハワイ単語の日本語訳とフラを学ぶにあたってのハワイ語の専門用語の 日本語訳が掲載されてます。
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ハワイの歴史と文化 (全ページ:252P) - 悲劇と誇りのモザイクの中で - |
| 矢口 祐人 | |
| 中公新書 | |
| 2002年 | |
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反省文 ハワイ (全ページ:353P) |
| 山口 智子 | |
| ロッキング・オン | |
| 2004年 | |
※女優でもある著者自身が撮影した52枚の風景写真も掲載されています。
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Ukulele 丸ごと一冊ウクレレ (全ページ:110P) - I LOVE ‘Ukulele’- |
| 漆島 嗣治 | |
| 竢o版社 | |
| 2004年 | |
| ※ウクレレ本体のことが解説されており、ウクレレの発祥・歴史、 ヴィンテージから最新ウクレレの紹介、ウクレレ・プレイヤー、 ウクレレ・ビルダーやウクレレがフィーチャーリングされたCDが掲載されています。
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写真集 night rainbow (全ページ:84P) − 祝福の虹 − |
| 高砂 淳二 | |
| 小学館 | |
| 2003年 | |
| ※世界的にも稀な夜の虹。清らかな空気がないと発生しない虹。 カウアイ島、マウイ島、ハワイ島で撮影された『夜の虹』をメインとして、 ハワイの自然・動植物も掲載されており、合計64枚の写真が心安らぎます。 また、コメントの中にサーファーのジェリー・ロペス氏の語る宇宙観が記述されています。 |
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ハワイ暮らし成功物語 (全ページ:191P) |
| はた せいじゅん | |
| 笊カ庫 | |
| 2004年 | |
| ※ワーキング・ビザを取得し、家族と共に東京を離れてハワイに移り住んで働いている著者の ビザ取得〜引越に関わるさまざまな手続・手配〜ハワイでの衣・食・住・対人関係等の諸問題の 体験談やアドバイス等が記述されています。 夢とも思えるハワイ暮らしを現実のものとするために / |
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雑誌 Tarzan 特別編集 <ホクレア号>について語ろう! (全ページ:162P) - ハワイを愛するすべての人に。あなたの知らない、もうひとつのハワイ - |
| 金城 昌芳 | |
| マガジンハウス | |
| 2004年 | |
| ※ハワイの誇りである外洋航海双胴カヌー『ホクレア号』の誕生から現在までの経緯、 今後の航海する意義、ホクレア号クルー&・バックアップスタッフ達の紹介、 海洋民族である日本文化との関連性について記述されています。
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ウクレレ大図鑑 (全ページ:144P) Ukulele pictorial book |
| 関口 和之 | |
| リットーミュージック | |
| 2004年 | |
| ※ハワイの楽器といえば“ウクレレ”が全世界的に有名です。 そのウクレレの由来から現在のウクレレまで123本の写真をふまえて構成されており、 ウクレレのことなら“おまかせ!”という感じです。
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ハワイ王朝最後の女王 (全ページ:258P) |
| 猿谷 要 | |
| 文春新書 | |
| 2003年 | |
| ※ハワイ王朝期の最後の王であったリリウオカラーニ女王の話題を中心として ハワイ王朝期〜ハワイ共和国〜アメリカ合衆国合併までの変遷が記述されています。
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ゆるるんハワイ (全ページ:188P) キャプテン・ムックのアロハな旅 |
| 関口 和之 | |
| 二見書房 | |
| 2003年 | |
| ※サザンオールスターズのベーシストであると共に、ウクレレ奏者である著者が、 ハワイにハマッた訳などが記述されています。 また、著者撮影の39枚の画像が掲載されています。 ハワイの音に導かれて / 楽園に迷う / OH!パイナップル / 楽園ウクレレ・フェスティバル / |
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雨と虹と、旅々ハワイ (全ページ:157P) rain,rainbow and Hawaiian Sketches |
| 今井 栄一 | |
| ブルース・インターアクションズ | |
| 2002年 | |
| ※主にオアフ島について記述されており、90枚の写真画像も掲載されています。 朝の島へ / ターコイズブルー・ヴァナゴン / 赤土のノースショア / シュガーケイン・ファクトリー / フィールド・オブ・ドリームス / 風の通り道 / 木陰でシエスタ / マヒマヒ・バーガー / 花 / ヘイアウの光と風 / ケイキ・ロード / ザ・ビーチ / 夕日食堂 / 山、森、雨、光 / チャーリーのこと / 虹へ向かって走れ / 宇宙船とカヌー /スターナヴィゲイション / 女王が見る夢 / 夕陽とポストカード / Mike Chock (Ukulele Maker) / Ray & Elodia Kane (Slack Key guitarist,Hawaiian singer) / Miwa & Alastar (Slack Key Guitarist,Musician) / Sigzane (Designer of Sigzane) / John Mackay (Hawaiian Jewelry Designer) / Grace Walker & Princess (Owner of Honokaa Trading Company & cat) / 消えていくハワイ / パラカ / ワイキキ・サンセット / ホノルル・シティ・ライツ |
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旅々ハワイ、日々カウアイ (全ページ:223P) |
| 今井 栄一 | |
| ブルース・インターアクションズ | |
| 2002年 | |
| ※カウアイ島、ニイハウ島、オアフ島、ハワイ島、マウイ島、そして、ハワイ全体に言える事などを 記述しており、91枚の写真画像も掲載されています。 はじめに〜楽園への夜間飛行〜 / 空からの眺め / 雨の楽園 / 老いた島、カウアイ / The State of Rainbow / ラナイ / 楽園の香り / ニイハウアンのマナ / ハワイの言葉 / Hawaiian Dialogue 【ゆるゆるハワイ男 in NYC】 : 対談 with 坂本龍一 / ベイビー・ビッグアイランド / Moonbow / Hawaiian Dialogue 【魔法の島。あるいは「白いフクロウ」のこと。】 : 対談 with UA / 神々の前で踊る / Jacaranda Inn / アロハシアター / カ・ラエ岬 / 水曜日の朝市 / Hawaiian Dialogue 【いつもハワイの花の絵を描いていた】 : 対談 with クリス智子 / 空港のこと / リフエ空港 / ハワイアン・サンクス・ギビング / ハワイアン・クリスマス / Hawaiian Dialogue 【ハワイイ、という舞台で】 : 対談 with 池澤夏樹 / ハワイアンミュージック / ニイハウ島のロビンソン / 繋がっている / 季節 / The North shore on my mind / ノースショアでつかまえて / チャンプルー / ウクレレと少年 / 渡邊タケシ君の初ハワイ / ビーチサンダル / Traveling without Moving / 旅のガイド |
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おじさんハワイ気まま旅 (全ページ数:240P) ハワイ島4泊6日ホロホロ歩き |
| 辻村 裕治 | |
| 光文社 知恵の森文庫 | |
| 2001年 | |
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Hawai'i a sense of Wonder ハワイ・ブック (全ページ数:318P) 知られざる火の島を行く |
| 近藤 純夫 | |
| 平凡社 | |
| 2001年 | |
431枚の画像入り。
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誰も知らないハワイ もうひとつ (全ページ数:189P) |
| ニック 加藤 | |
| 光文社 | |
| 2001年 | |
| 「誰も知らないハワイ」に続く第二弾版、著者自身が写した91枚の美しい写真も 掲載されています。 ゴムゾーリ / ワイキキクラシック / ウォーターフォール / パホアタウン / |
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楽園への扉 (全ページ数:261P) |
| 吉元 由美 | |
| TOKYO FM出版 | |
| 2001年 | |
| オアフ島、マウイ島、ハワイ島、カウアイ島の「紀行文」と各島を題材とした「短編小説」という 二部構成になっています。
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ハワイアンリラックスのすすめ (全ページ数:163P) 自分に「のんびりの時間」をあげよう |
| 野崎 友璃香 | |
| 大和出版 | |
| 2001年 | |
| ドルフィンスイム・コーディネーター兼カウンセラーである著者が自己体験談を交えて 『ハワイの心』をもとに著者なりのリラクゼーション法を書き綴っています。
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極楽マウイの暮らし方 (全ページ数:222P) ※ |
| 南 佳恵 | |
| 山と溪谷社 | |
| 2000年 | |
| この本を発刊するまでに109回の海外渡航で世界各地を歩いた筆者が 毎年約6ヶ月の期間をマウイ島で暮らす実体験をもとにマウイの魅力や暮らし方を書いています。 また、一般のガイドブックでは掲載されていないビュー・ポイントや 安くておいしい飲食店なども紹介しています。
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だから楽園ハワイ島で暮らす (全ページ数:351P) |
| 加藤 賢一 | |
| 新紀元社 | |
| 2000年 | |
| 約65ヶ国を見てまわり海外で暮らすには、ハワイ島コナがベストと判断を下し 1990年より年間の3分の1をハワイ島コナで暮らす筆者が実体験をもとに 「暮らし」のノウハウを書いてます。
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平凡社ライブラリー 316 楽園考古学 ポリネシアを掘る (全ページ数:407P) |
| 著者:篠遠 喜彦 荒俣 宏 |
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| 平凡社 | |
| 2000年 | |
| 環太平洋地域の人文・自然科学に関する収集、出版、調査研究において 世界でも有数の規模を誇るホノルルのビショップ博物館に 1954年より研究員としてポリネシアの調査研究で活躍されている篠遠喜彦博士と 博物学・幻想文学研究家、作家である荒俣宏氏との対談集です。 ハワイはもちろんのことポリネシア地域の発掘調査研究および各地の遺跡復元など 篠遠喜彦博士のこれまでの活動でのさまざまなエピソードや出来事を 荒俣宏氏がナビゲーター役となってQA調で語られています。
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マーク・トウェイン コレクション 15 ハワイ通信 Letters from Hawaii (全ページ数:358P) |
| 著者:Mark Twain 訳者:吉岡 栄一 佐野 守男 安岡 真 |
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| 彩流社 | |
| 2000年 | |
| 「トム・ソーヤーの冒険」、「ハックルベリィ・フィンの冒険」の著者で知られるマーク・トウェイン氏が 31歳の時、カリフォルニア「ユニオン」新聞の特派員として1866年3月から7月にかけての4ヶ月間、 ハワイ諸島に派遣された時の通信文の集成本です。 内容は、当時のハワイ諸島の風景、気候、政治、社会情勢、歴史、伝説、君主制、宗教問題、 馬、猫、犬などの話など多岐にわたっており、冷徹な観察とユーモアにみちて描き出されています。
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真珠湾攻撃 Day of Infamy (全ページ数:349P) |
| 著者:Walter Load 訳者:宮下 嶺夫 |
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| 小学館文庫 | |
| 2000年 | |
真珠湾攻撃を体験した軍人、民間人たちの行動を克明に描いたノンフィクション・ドキュメントです。
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ケンタロウのハワイが好き! のんびりしあわせ一皿レシピ (全ページ数:99P) |
| ケンタロウ | |
| 講談社 | |
| 2000年 | |
〜ハワイ料理のマニュアル書〜
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ハワイ日系人 母の記録 虹の絆 (全ページ数:270P) |
| 毛利 恒之 | |
| 毎日新聞社 | |
| 2000年 | |
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カラカウア王のニッポン仰天旅行記 (全ページ数:382P) |
| 原著:ウィリアム・N・アームストロング(カラカウア王制時の国務大臣) 翻訳・解説:荒俣 宏 共訳:樋口 あやこ |
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| 小学館文庫 | |
| 2000年 | |
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KAM.HWY. KAMEHAMEHA HIGHWAY,NORTH SHORE,HAWAII PHOTOGRAPHY BY YUJI MATSUMOTO (全ページ数:79P) |
| 松本 祐二 | |
| マリン企画 | |
| 2000年 | |
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ハワイイ紀行 【完全版】 Cruising Around Hawaii (全ページ数:558P) |
| 池澤 夏樹 | |
| 新潮文庫 | |
| 2000年 | |
1996年に単行本で発刊されたものに2章追加しての文庫本化
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山下マヌーのローカル式ハワイの遊び方 (全ページ数:207P) * |
| 山下マヌー | |
| 小学館 | |
| 2000年 | |
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達人の奥義、ロコのワザ 超絶ハワイ術 もっとアロハ編 (全ページ数:316P) |
| 野田 貢次 | |
| 光文社 知恵の森文庫 | |
| 2000年 | |
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THE ART OF THE hula 「洋書」 (全ページ数:120P) |
| ALLAN SEIDEN | |
| ISLAND HERITAGE PUBLISHING | |
| 2000年 | |
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ハワイアンワードブック Japanese /English /Hawaiian 〜愛 Love Aloha 〜 (全ページ数:285P) |
| 滝川 徹 | |
| 竢o版社 | |
| 2000年 | |
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ハワイ島ヒロに暮らしてよかった! 定年後のハワイ生活を夫婦で築いた物語・・・ (全ページ数:220P) |
| 池田 二郎 | |
| 史輝出版 | |
| 2000年 | |
ハワイ島に住もう
庭づくりから
本願寺に集う人たち
日系人の町 パホアの心
ヒロをどう生きる
グリーンカードについて
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