| 写真・文 かば | |||||||||||||||
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初めてエンジンを搭載して防御力を格段に強化した総鋼鉄製の戦車。 MARKIIIと同じく枠はバネの力で展開するがより大型になって妻に破壊される可能性を低くしている他、初めて強化アクリル製の‘窓’を採用して視界を向上させている。 なお、エンジンなど駆動部は村の装備開発課の技術や資材の供与を受けて製造されている。 最初にエンジンのアイディアがあり、それを中心に製作したのでもっと大きくなるかと思っていましたが意外と小型にできました。 また、赤いパーツが混じっているのは黒いパーツでそろえられなかったからで、「(軍用装甲車両を作っている)装備開発課の資材を使っているから」と設定してごまかしています。 |
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| (07/10/02 撮影) | |||||||||||||||
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壁のように立ちふさがり、スロープパーツが斧を受け流します。 枠に隠れてますが、給油口もあります。 赤い穴あきブロックは‘ギヤボックス’です。 ドアパーツもちゃんと開きます。 枠を閉じかけた様子。 枠を閉じた様子。
絵画風にしてみました。 |
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